iphone等のapple製品に起こる「タッチ病」の有償修理対応開始

iphone等のapple製品に起こる「タッチ病」の有償修理対応開始

日本国民は日本製品を使え!!
と、考えているけどアップル製品のかっこよさにいちいち痺れてしまうびーです。

そして先日iphone7を買いました。

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かっこいいっすwwww

そんなiphoneですがやっぱり色々とトラブルは多いですよね。

今日はこわーいタッチ病の話。

「タッチ病」をご存知でしょうか?

フォーブス誌の記事で話題になったiphoneのスクリーントラブル。
それが「タッチ病」です。

iphoneのスクリーン上部に灰色のバーが現れると発症開始。
しばらくするとスクリーンが全く反応しなくなってしまうそうです。

怖すぎるwwwwww

情報メディアでは「iphone6とiphone6plusの全ての製品に起こりうる」とのこと。
しかもタッチ病が発症すると端末はさよなら。買い替えるしかないという。

簡単に言えば一種の殺戮ウィルスです笑

 

「タッチ病」の原因は?

基本的にはiphoneを使用している際に、ぶつけたり落としたりが原因みたいです。
衝撃や圧力が起因となる可能性もあるとのことで、

うっかり、「やってしまったー・・・・」みたいな事があるとタッチ病のリスクが高まるようですね。

薄くて軽いiphoneはデバイスとしての強度は弱いのは皆さんもご存知だと思います。画面とかすぐ割れますしね。端末が歪んでしまうことで内部のチップに問題が起こるそうです。

やっぱりちゃんとしたケース、ガラスフィルムとかを付けないとダメですね。
自分のiphoneは自分で守らないと笑

 

条件ありだけど有償修理で対応してくれるって

色々と条件はあるみたいですが14800円の修理サービス料金で対応してくれるみたいです。

ただしappleの事なのでかなり条件は厳しいでしょう。現段階でもそれ以外の機能が正常に動作していて、画面にヒビや割れが無いのが条件みたいですから。

それでも端末を改めて買うよりかは全然いいですよね。

今までの修理費用の差額分も払い戻しに応じるそうでこれからこういうやっかいなアクシデントも無くなっていくと良いですね。
期待しましょう。

 

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6のケース使ったら入りました!!!が、カメラが半分かくれんぼです(笑

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